小児矯正について

当医院での治療例

指しゃぶり

指しゃぶりは3歳までにやめましょう。3歳以上になると上顎前突の原因になります。

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ムーシールド

柳澤宗光先生が考案された受け口を治すための取り外し式の矯正装置。シンプルな構造で低年齢から使用できる。

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ブラケット装置

主に永久歯の歯列矯正に用いる装置で、歯の表面に専用の接着剤で固定し、ステンレスやチタンのワイヤーを用いて歯を正しい位置に移動します。

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バイオネーター

上顎前突を治すための取り外し式装置。8歳から12歳くらいまでの使用が効果的です。

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歯並び相談

歯並びの問題や治療方法に関するカウンセリング。

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反対咬合

不成咬合のひとつで、「受け口」とも言います。3歳以降の治療が有効です。

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不正咬合

歯並びに問題があること。学校検診などで不正咬合を指摘されたら一度専門医にご相談されることをお勧めします。

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乳歯

初めに生える子供の歯。一般的には0歳半から生え始め3歳までに萌え揃います。

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日本小児歯科学会

日本における公式の小児歯科の学会。本サイトを運営するキッズデンタルには、学会会員・学会認定医が多数在籍。

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日本大学歯学部小児歯科

キッズデンタルの目黒医院長・成城医院長の出身大学。日本大学歯学部の小児歯科学講座は故深田教授により日本で初めて設立された小児歯科の専門教室で、日本最長の伝統を誇ります。

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デーモンシステム

デーモン博士により開発された歯列矯正用ブラケット装置の名称。従来のブラケット装置に比べ、痛みが少なく、治療期間が短いとされている。

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ダイアグノデント

近年ドイツで開発されたレザーを用いた虫歯検査機。今までは難しかった歯の溝の奥の小さな虫歯を検出できます。キッズデンタルでは積極的に使用していいます。

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出っ歯

上の前歯が出ていること、上顎前突ともいい、遺伝や指しゃぶり、口呼吸などが原因のことが多くあります。

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床矯正

小児矯正の治療装置の1つでプレートタイプの取り外し式装置の総称。

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小児矯正

歯科矯正には大きく小児矯正と成人矯正があり、小児矯正は永久歯の生えそろう前にあごの成長発育などを調整することで歯並びやかみ合わせを改善する治療です。

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セファロ

頭部X線規格写真。世界的な統一規格で撮影された頭部のレントゲン写真で、この画像から骨格的な異常などを計測値から判定する。

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上顎前突

不正咬合のひとつで、「でっぱ」とも言われています。6?8才くらいからの治療が有効です。

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咬合誘導

子供の歯並びを管理・治療し、健全な口腔環境の育成を促すことを広い意味で咬合誘導といいます。その中には、虫歯の予防・治療や小児矯正などが含まれます。

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キッズデンタル

本ホームページを運営する小児歯科専門医院。目黒医院と成城医院があります。

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口呼吸

口をつむってお鼻で呼吸ができていないと上顎前突や開咬の原因になります。

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歯科検診

学校や幼稚園で行われる歯科の健診。近年、歯並びの早期治療の有効性が認められ、低年齢からの歯列・咬合異常の確認が追加された。

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拡大床

顎が狭いためにおこる叢生などを改善するために用いるプレート型装置

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MFT(えむ・えふ・てぃ)

筋機能訓練。歯並びを改善したり、矯正後の歯並びを安定させるために行う、口の周りの筋肉のトレーニング。

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受け口

反対咬合と同義。3歳からの治療が有効です。

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受け口

前歯のかみ合わせが逆になっていること。反対咬合ともいう。早期(3歳以降)からの治療が必要

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